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S3アクセスにはレガシーエンドポイントやレガシーグローバルエンドポイントを利用するのはやめよう!

レガシーエンドポイント:https://bucket-name.s3-Region.amazonaws.com

レガシーエンドポイント

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonS3/latest/dev/VirtualHosting.html#s3-legacy-endpoints

ログにレガシーエンドポイントが表示される場合もありますが、バケットにアクセスするには、常に標準のエンドポイント構文を使用することをお勧めします。

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonS3/latest/dev/VirtualHosting.html#s3-legacy-endpoints

レガシーグローバルエンドポイント:https://bucket-name.s3.amazonaws.com

レガシーグローバルエンドポイント

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonS3/latest/dev/VirtualHosting.html#deprecated-global-endpoint

他のリージョンに対する仮想ホスティング形式のリクエストパス形式のリクエスト(307が返却される模様)

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonS3/latest/dev/VirtualHosting.html#deprecated-global-endpoint

ついでにレガシーグローバルエンドポイントでのルーティング(利用はやめておいた方が良いってよく理解できる図ですね)

リクエストのリダイレクトと REST API

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonS3/latest/dev/Redirects.html

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